【写真にうまく写りたい、その本音】



モデルのように美しくなりたいわけじゃない。

自分のことを、まるごと好きになりたいだけ。





一人で起業して6年ほど経ちます。

その間、ありがたいことにお客さんが途切れたことがないことに気づいた。


人数で言えば、それほど多くないかもしれない。

でも、


『写真うつりが苦手』×『写真撮影』


を掲げれば、誰かがやってきた。


写真きらいなひとが、写真を撮られにくるのだ。

そこには、自分を諦めたくない気持ちや

不安の入り混じった、自分への期待が見えてくる。


表向き

「美しい自分の写真」

を求めてくるのだろうけれど


その本心は


もっと自分のこと、すきになりたい


そんな声が聞こえてくる。

というか

わたしがそうだった。

 

  

一週間ほど前に立ち上げた自撮り部、

100名を超えましたが

みなさんそれぞれの思いで活動していますが

目につくコメントはこれ。 


 
『自分を丸ごとすきになりたい』
 
『ブスな自分を受け入れたい』 
 
 
内側から満たす。
そのために自分を見つめる。



目に見える、耳に聞こえる、それだけを真に受けるのではなくて

物事の本質を見抜いていきたい。



あなたは、

ほんとは何を思ってる?

写真うつりの教科書

写真にうつって、自分を変える。 自分の姿に、トキメク写真を。   写真うつりのブスな人、 写真が大キライな人、 自分に自信が持てない人、 傷つきやすい、そんなあなたへ。   たかが写真にうつるだけで その後の人生が変わっていくのです。 自分への思い込み「どうせこんなもん」が壊れ 自分の可能性を知るのです。 写真で、あなたの人生は変わります。 写真で失った自信を、写真で取り戻そう

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