【写真はあなたを導く】



 
「自分の写真を撮る」
 



ことについて
 
頭がもげそうなくらい
 
考えている。
 
 
そうしたら
 
頭の中がもげてしまって
 
どうにもこうにもならない状態に。
 
っていうか、もげるってなんだ。
 
そして
 
もげた頭から
 
こぼれてきた言葉がひとつ。
  
 
  
 
『写真はお守りになる』
 
 
 
 
自分の写真を撮ることは
 
自分をちゃんと見てあげる
 
愛情行為。
 
だから、
 
自撮りするって
 
写真撮ってもらうって
 
ステキなんです。
 
愛のある行為。
 
 
だから
 
自分を愛せない人は
 
写真も撮らないと思う。
 
自分を好きになりたくない人も
 
写真なんて撮らないと思う。
 
 
プロに写真を撮ってもらう
 
それって、とても勇気のいること。
 
わたしなんかはとくに
 
自分の粗探しばっかりするからね
 
苦痛で仕方がない。
 
 
 
でも、自分の写真を、撮りたいと思うんだなぁ〜
 
なんでか。
 
撮りたい、撮ってもらいたいというより
 
『知りたい』かな。
 
 
わたしのなかには
 
まだ、何があるんだろう?!
 
そんな期待。
 
 
そのフォトグラファーの写真を通して
 
『自分を知りたい』
 
  
この気持ちがあれば
 
仕上がりはなんだっていいんだ思う。
 
とは言っても、
 
めっちゃ選ぶけどね。人を。
 
 
 
どうでもいいフォトグラファーに、
 
自分の写真を撮らせちゃいけないと思う。
 
とくに、
 
自信ないタイプの人は。
 
 
よくよく選んで
 
それで飛び込む。
 
 
失敗してもいいんだよ。
 
それがすべてじゃないから。
 
 
 
珠玉の一枚は 
 
あなたのお守りになる。
 
あなたを導いてくれる。
 
 
どすこい写真は
 
この世の愛に気づくカギ。
 
 
 
まじで



写真うつりの教科書

写真にうつって、自分を変える。 自分の姿に、トキメク写真を。   写真うつりのブスな人、 写真が大キライな人、 自分に自信が持てない人、 傷つきやすい、そんなあなたへ。   たかが写真にうつるだけで その後の人生が変わっていくのです。 自分への思い込み「どうせこんなもん」が壊れ 自分の可能性を知るのです。 写真で、あなたの人生は変わります。 写真で失った自信を、写真で取り戻そう

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